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2025年11月23日:ご相談
鼻茸、鼻ポリープ、鼻づまり、嗅覚障害、嗅覚異常、においがしない
鼻づまりと鼻茸を改善する当店の漢方薬

急性期の鼻づまりは、花粉やハウスダストによるアレルギー鼻炎や、カゼなどのウイルス性感染症が原因のことが多いものです。

慢性期の鼻づまりは、鼻茸や副鼻腔炎(ちくのう症)が原因のことが多いものです。

鼻茸とは、慢性副鼻腔炎などの鼻疾患が長期に続くことによって、鼻中隔の中の鼻の粘膜が変性して、鼻ポリープを形成するものです。

鼻ポリープが複数できると、鼻の中にまるで、キノコがはえているようなので、「鼻茸(はなたけ)」と呼ばれています。

鼻茸が出来ると、ひどい鼻づまりや頭痛が発生したり、嗅覚障害(においがしない。)になり、味覚障害になったり記憶力や計算力が減退します。

急性期と慢性期の両方の鼻づまりや鼻茸に、当店の漢方薬は良く効きます。
鼻づまりや鼻茸などで、お悩みの際は、髙木漢方までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例

① 35歳      男性

水っぽい鼻水がダラダラと出る。
常に片方の鼻が詰まる。
カゼを引きやすい。
食欲不振。

ノドが渇く。
色白。
痩せている。
点鼻薬を常用しているが、ここ1年は、効果がなくなってきた。

鼻水と鼻づまりで、いつも頭がハッキリしなくて困っているので、ご相談にみえた。

当店の漢方薬をはじめて、一か月後にご来店。
「鼻水が少なくなったので、元気が出て来た。」

さらに、髙木漢方の漢方薬を続けて飲んで、一か月後にご来店。
「鼻水が減って、鼻づまりが、ほとんど消えて、鼻が通るようになった。」
「頭の働きが良くなった。」
「ボワーンとした腫れるような嫌な感じが無くなった。」
「再発しないように、漢方薬は続けたい。」
と喜ばれた。

② 39歳    女性

5年くらい前から、鼻づまりがひどい。
左右両方が詰まる。
濃い鼻水で、粘っている。
時々、頭痛がする。

ここ2年は、においを感じない。
嗅覚障害があり、何を食べても美味しくない。

慢性副鼻腔炎(ちくのう症)がある。
点鼻薬を数年使用している。

病院では、複数の鼻茸があるので、手術をすすめられているが手術はしたくない。

鼻づまりと、匂いを感じないことと、鼻茸の手術をしても再発するといわれているので、何とかしたくて、ご相談にみえた。

当店の漢方薬をはじめて、1ヶ月後にご来店。
「飲み始めて、2週間くらいしたら、黄緑色の鼻水がたくさん出た。」
「時々鼻の穴が開いて、空気が少し通る。」

さらに、髙木漢方の漢方薬を続けて飲んで一か月後にご来店。
「鼻水の色が透明に変わって来た。」
「左の鼻が空気が通るようになった。」

さらに、一か月後にご来店。
「おでこと鼻の両側の重たいのが、無くなった。」
「まったく頭痛がしなくなった。」
「右の鼻も時々、空気が通るようになった。」

さらに、髙木漢方の漢方薬を続けて飲んで、一か月後にご来店。
「左右のどちらか又は、両方の鼻が通るようになった。」
「頭が軽い。元気が出るようになった。」
「少し、においも感じるように戻った。」

「この良い調子が続けば、手術をしなくていいと思う。」
と喜ばれた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談

当店では、鼻づまりや鼻水や鼻茸やアレルギー性鼻炎や慢性副鼻腔炎や血管運動性鼻炎や花粉症などのご相談も承っております。

鼻茸では、一般的には、手術をすることが多いのですが、手術をしたところの鼻の粘膜の変性がさらに進むので、再度、鼻茸が形成されます。

手術後に形成された部分の鼻茸は、漢方薬でも治しにくくなります。
なるべくなら、手術前にご相談くださいませ。

髙木漢方では、漢方によるカウンセリングをしてから、漢方薬をお選びしております。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談&漢方カウンセリングは無料です。
電話とメールにてのご相談も承ります。