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2025年7月15日:ご相談
頻尿、夜間頻尿
男性に増えている頻尿を減らす当店の漢方薬療法

若い方にも増えている頻尿ですが、尿の回数が、一日に8回以上ある場合を頻尿といいます。

男性の頻尿の原因は、50歳以上の場合は、前立腺の肥大症が多いようです。
まれに、前立腺がんだったりします。

40歳以下の男性の頻尿の原因は、慢性の前立腺炎が多いようです。

この前立腺炎は、急性の場合は、抗生剤が効くのですが、慢性になるとほとんど効果がありません。

慢性前立腺炎の場合は、漢方薬以外には有効な対策がありません。

女性の頻尿のご相談も承っております。

長引く頻尿で、お悩みのときは、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例

42歳     男性

頻尿と鼠蹊部の鈍痛で悩んでいる。
一時間に1から2回の頻尿になる。

尿の色は、うすい黄色。
排尿痛はない。

2年前に、急性前立腺炎に罹患した。
病院では、前立腺炎は、治っているので治しようがないといわれた。

14-10-4011


何とかならないかと、ご相談にみえた。

漢方的に見立てると、腎虚、痰湿、於血等の体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、数種類の髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んでいただいた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいて、1ヶ月後にご来店。

「鼠蹊部の痛みが、少し引いた。」
「頻尿の回数が、2割くらい減った。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。

「頻尿が、落ち着いて治ってきた。」
「鼠蹊部の痛みが消えてきたが、仕事が立て込んで疲れるとまだ少し痛む。」

「髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬は効いているので、完治をめざして、続けたい。」
と喜ばれた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談

長引く頻尿でお困りの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談ください。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、慢性前立腺炎、前立腺肥大症、前立腺がんの養生などのご相談を承っております。

①髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、疲労回復、男性の不妊症、精力回復相談も承っております。

②髙木漢方(たかぎかんぽう)では、季節の変わり目の花粉症、アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎、好酸球性副鼻腔炎などの鼻のトラブルの漢方薬療法を得意としております。

③髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングを通して漢方の観点から、妊活(不妊症、不育症)でお悩み中のご夫婦の応援を長年しております。

④髙木漢方(たかぎかんぽう)では、生理痛や排卵痛や月経不順など婦人病 のご相談をたくさん承っております。

⑤髙木漢方(たかぎかんぽう)は、「痛み解消の専門店」としても、頑張っております。
酷い頭痛や三叉神経痛の漢方薬療法なども得意としております。

⑥冬になると寒さと乾燥から何度も目が覚めたりして、寝不足になることから、不眠症、自律神経失調症やうつ状態のご相談が増加いたします。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、ドライマウス、口臭、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、心臓神経症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。

⑦髙木漢方(たかぎかんぽう)では、皮膚病のご相談を随時、承っております。

じんましん、にきび、背中のニキビ、おでき、湿疹、吹き出物、掌蹠膿疱症、尋常性乾癬、アトピー性皮膚炎、
酒渣、酒さ様皮膚炎、脂漏性湿疹、脂漏性皮膚炎、汗疱性湿疹、異汗性湿疹などの皮膚のトラブルでお悩みの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。