認知症かもしれないときは、まずは髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しあれ。
高齢化社会に進む日本では、認知症になる人も増えています。
朝、食べた物が思いだせない。
鍵をかけたかどうか心配になり、なんども家にもどるようになった。
外へ出たら、買うものを忘れてなかなか思いだせない。
話しかけられていることは理解できるが、その意味が分からない。
顔は分かるけど、名前が思いだせない。
頻尿。
夜間尿。
難聴。
耳鳴り。
etc
加齢によって、体力、気力、理解力、読解力、記憶力などが、少しずつ減っていきます。
認知症かもしれない、そんなときには、身体に優しい髙木漢方の漢方薬で体質改善をしてみませんか。
当店では、認知症にたいする漢方薬による体質改善をご提案しております。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例
83歳 女性
朝、食べた物が思いだせなくなった。
「これは何ですか?」声は聞こえるが、指をさした物、これが何か分からない。
本、雑誌、新聞などをまったく読まなくなった。
テレビにも興味がなくなってきた。
会話がたどたどしい。
難聴ぎみ。
耳鳴り。
夜間の頻尿。
認知症らしいので、何とかしたいと、ご家族さまよりご相談を受けた。
病院からの薬は、まだ飲んでいない。
漢方的に見立てると、腎虚、血虚、気虚、於血等の体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、数種類の当店の漢方薬をお試しいただいた。
髙木漢方の漢方薬をはじめて、1ヶ月後にご来店。
「お孫さんや、家族との会話がスムーズになった。」
「新聞や雑誌や本などを隅々まで、読むようになった。」
さらに、当店の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。
「耳の聞こえが良くなっているようだ。」
「夜間尿が、一回に減った。」
「表情が豊になり、顔色がとても良くなった。」
「髙木漢方の漢方薬は良く効いたので、ずっと続けたい。」
と喜ばれた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談
認知症かもしれないときは、漢方薬による体質改善をトライしてみてはいかがでしょうか。
すでに、病院で認知症と診断されている場合でも、髙木漢方の漢方薬との併用は可能です。
漢方薬を試してみたいときは、髙木漢方までお気軽にご相談くださいませ。
当店では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。
髙木漢方の漢方薬はよく効くと評判です。
当店では予約は必要ありません。
ご相談は随時承っております。
ひと様にいってもなかなか分かってもらえない身体のお悩みのご相談は、お気軽にお立ち寄りくださいませ。
ご相談&カウンセリングは無料です。
髙木漢方(たかぎかんぽう)まで、お気軽にご相談くださいませ。
子宝婦人病相談と皮膚病相談と痛み相談と漢方カウンセリングの店
髙木漢方 創業慶応二年 横浜の漢方健康病気相談専門店
住所 横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話&お問い合わせ電話 045-681-5888
営業時間 11:00~18:00
定休日 金 ・ 祝日 (土曜と日曜は営業しております。)
【行き方】
①JR根岸線 石川町駅南口(元町口)より徒歩6分。
元町とは反対方向に首都高速の高架下(中村川)にそって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で2分です。)
②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。
改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道(山元町、根岸森林公園方面)に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
又は、伊勢佐木長者町駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103根岸台」(横浜駅東口発)に乗って、2番目の「石川町5丁目」のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。