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2025年12月18日:ご相談
血糖値を下げる、糖尿病、動脈硬化、糖尿病性網膜症、糖尿病性壊疽
Q:
血糖値を下げる漢方薬はありますか?


A:
適切な当店の漢方薬で体質を改善すると、血糖値は下がってくることも多々ございます。

どんな当店の漢方薬がいいかは、ご来店になりご相談くださいませ。

血糖値を高いまま放置していると、いつか、皮膚組織が壊疽になり手足を切断すること(糖尿病性壊疽)または、失明すること(糖尿病性網膜症)もございます。

Ⅱ型の糖尿病においては、漢方でいう、お血(おけつ)の傾向が強く、血管の動脈硬化(アテローム硬化)が加速をつけてすすみます。

お血とは、微小血管循環障害のことで、体中に血栓ができて血管がつまって細胞がだんだんと壊死していく体質のことをいいます。

漢方の観点からみると、糖尿病は、「血管病」と同じといえます。

毛細血管から太い血管まで、まんべんなく詰まったり、切れたり(網膜出血、眼底出血)しやすくなります。

もろくなった血管にそって神経障害も進みます。

そのため、皮膚や粘膜が弱くなり、細菌感染症にかかりやすくなりますし、心筋梗塞や脳梗塞や糖尿病性腎症になりやすいです。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例

48歳   会社員   男性

血糖値が高い(Hba1c 8.7)
血圧が高いので、数種類の降圧剤を飲んでいる。

異常な肩こりである。背中が重い。
ヒザが痛む。目がかすむ。
顔が火照りやすい。
足全体がかゆい。乾燥肌。

ダイエット中である。

「今は、食事制限をしているが、これ以上病院の薬を増やしたくない。とにかく血糖値を下げたい。」とのこと。

当店の漢方薬を始めて、1ヶ月後にご来店。
「Hba1c が、7.5に下がったので、うれしい。」「目の疲れがだいぶ違う」とのことでした。

2ヶ月後に、ご来店。
「途中で、忘年会が三回あったが、Hba1cは、7.1になったのでよかった。」とのことでした。

髙木漢方の漢方薬を続けて飲んで、3ヶ月後に、ご来店。
「Hba1cが正常値ぎりぎりの6.0になった。」と喜ばれました。
「髙木漢方の漢方薬は、続けていきたい。」とのことでした。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談

糖尿病や血糖値が高くて、お悩みときは、お気軽にご相談ください。

髙木漢方では、漢方によるカウンセリングをしてから、漢方薬をお選びしております。

髙木漢方では、漢方の尺度で判断して、血糖値が改善するように体質を改善します。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談&カウンセリングは無料です。

髙木漢方(たかぎかんぽう)まで、お気軽にお越しくださいませ。

子宝婦人病相談と皮膚病相談と痛み相談と漢方カウンセリングの店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店

住所 横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話&お問い合わせ電話  045-681-5888
営業時間   11:00~18:00
定休日   金           (土曜と日曜も営業しております。)

【行き方】
①JR根岸線 石川町駅南口(元町口)より徒歩6分。
元町とは反対方向に首都高速の高架下(中村川)にそって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で2分です。)

②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。
改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道(山元町、根岸森林公園方面)に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103根岸台」(横浜駅東口発)に乗って、2番目の「石川町5丁目」のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。