| 蓄のう症と慢性副鼻腔炎を改善する当店の漢方薬
副鼻腔炎がいつまでも治らずに慢性化したものを蓄膿症といいます。
ですから、慢性副鼻腔炎と蓄膿症は、同じ病気になります。
人間の鼻の中には、副鼻腔と呼ばれる穴が、眉間から両ホホにかけて片方に7個ずつ、合計で、14カ所も穴があります。
副鼻腔の中に、炎症が起こって、膿(ウミ)がたまる病気が、蓄膿症です。
蓄膿症やアレルギー性鼻炎や花粉症などを放っておくと、鼻づまりが酷くなって、鼻茸(ハナタケ)と呼ばれる鼻ポリープが複数発生することもございます。
膿の中には、細菌やウイルスなども含まれています。
はじめは抗生物質などで治療されますが、しかし副鼻腔の中までは、抗生物質は届きずらいのでなかなか治りません。
手術をしても、再発することの多い病気です。
そこで、髙木漢方の漢方薬の出番です。
髙木漢方の漢方薬で、根本的に体質を改善すると、蓄膿症が治るようになります。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例
41歳 女性
副鼻腔炎が慢性化して、2年目。
病院では、蓄膿症といわれた。
鼻をかんでもスッキリしない。
鼻汁がノドにまわって、ノドに違和感が出たり痰になる。(後鼻漏の症状)
酷い鼻づまり。
頭痛。
眉間からこめかみにかけて痛む。
胃腸が弱い。
漢方的に見立てると、気虚と痰湿とお血(おけつ)の体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、髙木漢方の漢方薬を飲んでいただいた。
髙木漢方の漢方薬をはじめて、一か月後にご来店。
「少しずつ、楽になった感じがする。」
さらに、髙木漢方の漢方薬を続けて、一か月後にご来店。
「鼻が通るようになってきた。」
「頭が痛まなくなってきた。」
さらに、一か月後にご来店。
「鼻が通るので、調子がいい。」
「頭痛は、すっかり消えた。」
「ノドに鼻汁が落ちなくなった。」
「髙木漢方の漢方薬は効果があったのて、完治するまで、続けたい。」
と喜ばれた。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談
髙木漢方では、蓄膿症や慢性副鼻腔炎などのご相談をたくさん承っております。
蓄膿症などの鼻の不調でお悩みの時は、髙木漢方までお気軽にご相談くださいませ。
子宝婦人病相談と皮膚病相談と痛み相談と漢方カウンセリングの店
髙木漢方 創業慶応二年 横浜の漢方健康病気相談専門店
住所 横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話&お問い合わせ電話 045-681-5888
営業時間 11:00~18:00
定休日 金 (土曜と日曜も営業しております。)
【行き方】
①JR根岸線 石川町駅南口(元町口)より徒歩6分。
元町とは反対方向に首都高速の高架下(中村川)にそって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で2分です。)
②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。
改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道(山元町、根岸森林公園方面)に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103根岸台」(横浜駅東口発)に乗って、2番目の「石川町5丁目」のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。 |