花粉症の症状が良く治る髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬
花粉症とは、その名の通り花粉が飛散して、目やノドや鼻や耳などに炎症がおきて、さまざまな症状がおきるアレルギー疾患です。
東洋医薬学的には、大きく分けて、寒証と熱証になります。
寒証のタイプ
水のような鼻水が止まらない。
風邪を引きやすい
手先足先が冷える
胃腸が弱い
暖かいと気持ちよい
熱証のタイプ
目がカユイ
目が充血する
ノドがカユイ
ノドが痛い
耳がカユイ
暑がり
暖かい部屋に入ると症状が悪化する
寒証が熱証に転化するタイプもあります。
転化するタイプは重症になりやすく難治になります。
例えば、西洋薬(オル〇タジン・アレ〇ックなど)を飲んでも治らないなど。
転化するタイプの漢方薬療法も髙木漢方では得意としております。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例
35歳 女性
今年の花粉症はとてもひどい症状が出て治らずに続いている。
鼻水が止まらない。
鼻づまり。
ノドが痛い。
ノドがカユイ。
目もカユイ。
西洋薬のオル〇タジンを続けて飲んでいるがいっこうに治らない。
「❝ イスクラ板藍のど飴 ❞ が花粉症で痛めたノドに良いと友人に聞いたので」と、ご来店になった。
ノドの痛みとカユミだけでもなんとか治したくてとご相談いただいた。
漢方的に見立てると、寒と熱が転化したタイプなので、それらを改善すめために、当店の漢方薬を合わせて、飲んでいただいた。
飲み始めて、2週間後にご来店。
「髙木漢方の漢方薬を飲んで、次の日から、ノドの痛みとカユミが半減した。」
さらに、飲み続けていただいて、1か月後にご来店。
「鼻水も止まって、ノドの痛みとカユミも全く無くなった。」
「髙木漢方の漢方薬はとても良く効いたので、来年の花粉症の時期も飲みたい。」と喜ばれた。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談
花粉症が治らないときは、当店までお気軽にご相談ください。
予約は必要ありません。
ご相談は随時承っております。
ひと様にいってもなかなか分かってもらえない身体のお悩みのご相談は、お気軽にお立ち寄りくださいませ。
ご相談&カウンセリングは無料です。
髙木漢方(たかぎかんぽう)まで、お気軽にご相談くださいませ。
子宝婦人病相談と皮膚病相談と痛み相談と漢方カウンセリングの店
髙木漢方 創業慶応二年 横浜の漢方健康病気相談専門店
住所 横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話&お問い合わせ電話 045-681-5888
営業時間 11:00~18:00
定休日 金 (土曜と日曜も営業しております。)
【行き方】
①JR根岸線 石川町駅南口(元町口)より徒歩6分。
元町とは反対方向に首都高速の高架下(中村川)にそって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で2分です。)
②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。
改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道(山元町、根岸森林公園方面)に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103根岸台」(横浜駅東口発)に乗って、2番目の「石川町5丁目」のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。
