| 【脳の元気は、心(こころ)の元気】脳をいたわる髙木漢方の漢方薬
ストレス社会において、脳をいたわることは、とても必要(大事)です。 脳が、パンクしてしまえば、身体は思うように動きません。 現代は、脳梗塞、脳卒中、脳溢血、認知症、老人性痴呆症、うつ病、パニック障害、不眠症(眠れない・寝つきが悪い。)、嗜眠症(充分眠ってもまだ眠い・眠くてしかたがない。)、自律神経失調症、耳鳴り、めまい、メニエール病などなど、脳の病気も目白押しですね。 「プラス思考で、がんばらなくちゃ」と思っても、心がつらくなるときは、脳が疲れているのです。 がんばらなくちゃ、と思う気持ちは、脳の働きですから、脳が疲れてくれば、気持ちも疲れてきます。 ほんとうに脳がダメになったら、大変です。 ふだんから、脳をいたわる気持ちこそ、ほんとうのプラス思考の第一歩です。 疲れて、頭が働かないときに、「頭がいっぱい、一杯」といいます。 いったいこれは、何が、頭の中を占領しているのでしょうか。 それは、対人関係や仕事のストレスや、考え事や、パソコンの使い過ぎなどで、漢方でいう『血』を消耗し過ぎたときに出る、もやもやと立ちのぼる“湯気のような老廃物”です。この老廃物が、脳の疲れのもとです。 そして、老廃物は、お風呂の天井に、湯気がたまるように立ち上り、脳に入って、思考や記憶の邪魔をします。 この湯気を外に出す換気扇のような働きをしているのが、頭のてっぺんにある『百会(ひゃくえ)』というツボです。 百会を、気持ちを落ち着けて、息を吸いながら押して、吐きながら手を離して、深呼吸をすると良いでしょう。 脳の疲れを取るためには、休息と、質の良い睡眠がなによりですが、それを助けてくれるのが、生薬の『羚羊角(れいようかく)』です。 百会のように、脳にたまった老廃物を外に出すお手伝いをしてくれます。 また、羚羊角は、脳をいたわる健脳生薬のひとつであり、脳を元気にする当店の漢方薬に、配合されています。 脳の元気は、心の元気につながります。 脳を元気にしたい方は、髙木漢方に、ご相談くださいね。 ★髙木漢方の漢方薬の使用例 (1) 53歳 女性 主婦 8年前より、精神不安があり、病院から、デパスを処方されて、服用している。 今は、気分がすぐれず、頭が重くて気持ちが晴れない。寝付きが悪い。不眠症。 そこで、脳の気のめぐりをよくして、胃腸と脳を元気にする髙木漢方の漢方薬を2週間分を、お持ちいただいた。 十日後に、ご来店になり、「ぐっすり眠れるようになった。気分がとても良い。大変よく効いた。」と喜ばれた。 (2) 32歳 女性 会社員 5ヶ月ほど前から、体調を崩して、病院を何件か回ったが、原因不明で、最後の病院で、自律神経失調症と診断され、五種類の安定剤を服用している。 1ヶ月前から、休業している。お母様に付き添われて、ご来店。 半うつ状態、不安感、時々激しい動悸、人前に出たくない、仕事もしたくない、生理不順、肌はくすんでいる、安定剤のためか悪夢ばかりで、不眠。 そこで、脳の疲れを取り、心を元気にする髙木漢方の漢方薬を20日分を、お持ちいただいた。 20日後に、ご自身で、車を運転して、ご来店。「だいぶ良くなった。ひとりで、いろいろ出来るようになった。」と喜ばれた。 さらに、髙木漢方の漢方薬を続けられて、2ヶ月後には、明るく元気になり、仕事に、復帰されたとのこと。 ●髙木漢方の漢方健康病気相談 脳の疲れの症状は、実にさまざまです。 それらを漢方の尺度で、判断して、体質を改善して、心を元気にします。 脳と心を元気にするための漢方薬の中から、あなた様のための漢方薬をお選びいたします。 ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。 漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。 早めの養生が、あなた様自身を助けます。 ご相談&カウンセリングは無料です。 髙木漢方(たかぎかんぽう)まで、お気軽にご相談くださいませ。 子宝婦人病相談と皮膚病相談と痛み相談と漢方カウンセリングのできるお店 住所 神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6 【当店への行き方】 ① JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川を右に見ながら、 そって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。 ② 横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。 ③ 伊勢佐木長者町駅前のバス停から、市営バス 103 根岸台ゆきに乗って、二番目の 「石川町5丁目」 で下車スグ。 駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。 |