| 【痛みとしびれ】に効き目の良い髙木漢方の漢方薬
朝晩は、冷えてきましたね。秋から冬にかけては、痛みとしびれが悪化し、又は再発する季節です。 寒さや乾燥(外因)により、自律神経が緊張して、血管が細くなり、血行が悪くなり、筋肉や骨に、充分な栄養と酸素が行き渡らないことと、内因として、「於血(おけつ)」が発生して、外因と内因の両方が原因で、痛みやしびれが発生します。 特に、外の寒いところで、働いている方には、「肩こり、頭痛、片頭痛、五十肩、坐骨神経痛、腰痛、関節リウマチ、ヒザの痛み、関節痛、足がつる」などの“痛みとしびれ”を訴える方が増えてきます。 髙木漢方では、長年、痛みとしびれを訴える方の漢方相談を数多く手掛けております。 痛みとしびれにお困りの方の訴えは、病院に通ったけれど治らない、針灸、整体、按摩、マッサージなと゛に通っても、なかなか良くならない、という方が多いのが特徴です。 また、長期に、西洋の鎮痛薬(ボル〇レン・ロキ〇ニンなど)を飲んだために、胃を痛めてしまったという方もいらっしゃいます。 髙木漢方の漢方薬を飲んだ方からは、「数年にわたる頭痛と肩こりが解消した、五十肩の痛みがとれて楽になった、腰痛がとても軽くなり歩けるようになった、坐骨神経痛のしびれがほとんど無くなった」などの喜びの声が届いております。 東洋医薬学では、関節や筋肉の痛み、しびれ、だるさなどの病気を「痺症(ひしょう)」と呼んでいます。 「肩こり、頭痛、片頭痛、五十肩、坐骨神経痛、腰痛、リウマチ、関節痛、神経痛」などは、“痛みとしびれ”が共通していることから、全て「痺証」に属する病気だとされています。 痺証の「痺」という文字の意味は、「塞がっていて通じない」という意味です。 漢方には、『通じざれば、すなわち痛む』という言葉がございます。これは、身体の中の「気血水」の流れが、何かの原因(障害)で、通じなくなると、痛みが発生するという教えです。 例えば、椎間板ヘルニアは、骨と骨の間にある軟骨が飛び出て、神経を圧迫(障害)して、神経や血行の流れを遮断したために、そこに、痛みやしびれを生じさせます。 このように、なんらかの原因で、神経や血行が障害されると、酸素や栄養が行き渡らなくなり、このままでは、細胞が死んでしまうという危機のサインが、“痛みとしびれ”という形になって現われてきます。 “痛みとしびれ”は、実は、筋肉や神経や骨や関節の悲鳴なのです。 この“痛みとしびれ”をともなう痺証は、その性質から、「風痺」、「寒痺」、「湿痺」、「熱痺」、「頑痺」の五種類の痺証に分けられ、それぞれに、髙木漢方の漢方薬による良く効く治療法がございます。 髙木漢方の漢方薬の服用例 ●75歳 女性 主婦 糖尿病になって、16年。 腰からヒザにかけて、つっぱって痛い。整形外科に3年間通ったが、痛みはとれなかった。 なんとか、少しでも、痛みをなんとかしてほしいとご相談にみえた。 漢方的には、腎虚と於血(おけつ)と気虚と血虚があらわれていたので、それらを改善するための当店の漢方薬を3種類宛、 三週間目に、再度、ご来店、「だいぶ、つっぱりは、楽になった。痛みは残っているが、つづけてみたい」。 さらに、3週間たって、ご来店。「痛みがかなりなくなってきた。」とのこと。 半年、過ぎて、さらに、良くなったと。近くを散歩できるようになった。髙木漢方の漢方薬は、一生、飲みたいと、喜ばれている。 ●51歳 女性 主婦 ヒザと手首が痛む。 二年くらい前から。 病院の痛み止め薬は、胃が重くなって、飲めない。 漢方的には、血の道による於血(おけつ)がみられたので、それらを改善する当店の漢方薬を二種類宛、お飲みいただきました。 二週間後、再来店され、「今までの痛みが緩和され、立ち上がったり、家事仕事がとても楽にできた。」と喜ばれた。 さらに、髙木漢方の漢方薬を1ヶ月分持ち帰られた。 【痛みやしびれの髙木漢方健康病気相談】 髙木漢方では、詳しく症状をお聞きしてから、痛みの体質を根本から改善するための、髙木漢方の漢方薬をお選びしています。 早めの養生があなた様自身を助けます。 ご相談&カウンセリングは無料です。 髙木漢方(たかぎかんぽう)まで、お気軽にご相談くださいませ。 子宝婦人病相談と皮膚病相談と痛み相談と漢方カウンセリングのできるお店 住所 神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6 【当店への行き方】 ① JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川を右に見ながら、 そって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。 ② 横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。 ③ 伊勢佐木長者町駅前のバス停から、市営バス 103 根岸台ゆきに乗って、二番目の 「石川町5丁目」 で下車スグ。 駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。 |