更年期障害に伴うイライラやPMSを改善する当店の漢方薬
更年期障害という病気はそもそもありませんが、女性が閉経に向かっていく時に発生しやすい、さまざまな不快な症状を総称しているものです。
年齢的には、42歳~閉経前後(日本人の平均閉経年齢は51歳)くらいでしょうか。
更年期の時期に多く発生する代表的な症状や病気は、「PMS(月経前症候群)、ホットフラッシュ、イライラする、急な発汗、便秘、下痢、肩こり、首こり、不安感、動悸、うつ病、不眠症、自律神経失調症」などです。
これらの定まらない不快な症状を「不定愁訴(ふていしゅうそ)」ということもございます。
更年期障害に伴うこれらの不快な症状や病気の改善には、髙木漢方の漢方薬がお役に立ちます。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例
46歳 女性
8か月くらい前から、うつ状態、イライラ感、PMSが出るようになった。
最近の2か月間は、うつ状態が悪化して、やる気が出ない。
3か月間無月経。
肩こりと首こりがひどい。
病院で検査しても、異常なし。
「更年期障害による自律神経の失調でしょう」と言われた。
安定剤を処方されたが、飲みたくない。
この状態を改善したくて、ご来店された。
当店の漢方薬をはじめて、一ヶ月後にご来店。
「止まっていた生理が来た。」
「イライラ感がすごく軽くなった。」
さらに、髙木漢方の漢方薬を続けて飲んで、一か月後にご来店。
「うつ状態は、ほぼ消えた。」
「肩こりと首こりも感じない。」
「当店の漢方薬をはじめてから、気分が落ち着いて、体調が良くなったので、しばらくは続けたい。」
とのことでした。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談
更年期の時期になると、イライラ感やPMSや自律神経失調症や不眠症やうつ病などのさまざまな不快な症状や病気にお悩みになることがございます。
そんな時は、髙木漢方までお気軽にご相談くださいませ。
髙木漢方では、漢方によるカウンセリングをしてから、漢方薬をお選びしております。
ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。
漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。
ご相談&漢方カウンセリングは無料です。
電話にてのご相談も承ります。