| 後鼻漏(こうびろう)と副鼻腔炎のための当店の漢方薬療法
後鼻漏とは、鼻水がノドに流れて、ノドに炎症が起こり、いがらっぽくなったり、エヘン虫がいるようになったり、セキ込んだり、気管支喘息のように呼吸困難になったりする症状がでる疾患です。 後鼻漏を放っておくと、セキ喘息になったり、心筋梗塞などの遠因になったりします。 後鼻漏になる前段階で、花粉症、アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎(蓄のう症)などに罹患していることがままあります。 後鼻漏になる一般的なパターンは、何かのアレルギー体質があって、花粉症もちだったりで、アレルギー性鼻炎が、数年から数十年続いて、鼻スプレー剤を常用していて、鼻づまりが酷くなって、病院で検査すると、鼻茸(はなたけ)が形成されていたり、鼻の手術を繰り返す方などです。 ただの副鼻腔炎ではなくて、好酸球性副鼻腔炎だったりすることもよくあります。 好酸球性副鼻腔炎とは、副鼻腔炎とは違って、鼻の中の粘膜に白血球の中の好酸球がたくさん集まることによって、鼻腔に炎症を生じる疾患で、抗生物質はほとんど効果がありません。 好酸球性副鼻腔炎は、副鼻腔炎より、かなり難治性の疾患ですが、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬が効果を良く示します。 髙木漢方(たかぎかんぽう)では、後鼻漏や副鼻腔炎や好酸球性副鼻腔炎などを、漢方薬による体質改善を通して、自然治癒力を高めることによって治すお手伝いをしております。 髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例 52歳 女性 6年くらい前から、ずっとアレルギー性鼻炎のような状態が続いている。 長いこと病院からは、鼻のスプレー剤を処方されている。 寝る前の酷い鼻づまりを何とかしたくてと、ご相談にみえた。 漢方的に見立てると、肺熱、気滞、於血(おけつ)などの体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を試していただいた。 髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいて、1ヶ月後にご来店。 「鼻声が治ってきて、声がよく通るようになった。」 さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて、1ヶ月後にご来店。 「鼻声がすっかりとれた。」 髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談 髙木漢方(たかぎかんぽう)では、後鼻漏や副鼻腔炎や好酸球性副鼻腔炎などの漢方薬療法のご相談をたくさん承っております。 髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。 髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。 ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。 漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。 ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。 電話相談も承ります。 髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にご相談ください。 |