当店の漢方薬のおかげで子宮頚部高度異形成から軽度異形成に改善して、異形細胞が無くなりました。
子宮頚部高度異形成とは、子宮頸がんの前がん状態です。
子宮頚部高度異形成になると、子宮頸部円錐切除手術やレーザー光線で焼き切る治療などがおこなわれています。
子宮頚部高度異形成は、なかなか完治せずに再発することもあります。
子宮頚部高度異形成にたいして、当店の漢方薬による体質改善のご相談を多々承っております。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例
45歳 女性 会社員
婦人科検診にて、子宮頚部高度異形成があるといわれた。
レーザー光線治療をうけた。
冷え症
肩こり
腰痛
3か月後に、再検診をうけたところ、再発していた。
円錐切除手術をすすめられたが、手術したくないので放置した。
別の病院にて、3か月後に再検診をうけたところ、上皮内がん(CIN3)といわれた。
当店の漢方薬で体質改善してみたいと、ご相談にみえた。
漢方的に見立てると、痰湿、痰濁、於血、血虚などの体質がみられたので、それらの悪い体質を改善するために、数種類の当店の漢方薬をお試しに飲んでいただいた。
当店の漢方薬をおためしいただいて、1ヶ月後にご来店。
「手足の冷えがとれてきて、身体が温まってきた。」
当店の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。
「肩こりがすっかりとれた。」
当店の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。
病院にて、再度、診察をうけた。
「CIN2(子宮頚部中度異形成)に改善していた。」
「腰痛もほとんどなくなって身体が軽くなって体調が良い。」
その後、半年間、体調によって変えながら当店の漢方薬を続けた。
「CIN1、子宮頚部軽度異形成になった。」
さらに、1年間、当店の漢方薬を続けた。
「病院の検診にて、異形細胞がまったく発見されない。と言われた。」
「髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はとても良く効いた。」と喜ばれた。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談
子宮頚部高度異形成は、ヒトパピローマウイルス(HPV)が原因で子宮頚部の細胞が変性して、前がん状態になったものです。放置しておくと子宮頸がんになることもあります。
当店の漢方薬で体質改善していくと、だんだんと病気に負けない身体が形成されていきます。
当店の漢方薬はよく効くと評判です。
ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。
漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。
ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。
電話相談も承ります。
当店まで、お気軽にご相談ください。
