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2026年1月10日:ご相談
帯状疱疹後神経痛、帯状疱疹、神経痛、痛み、ヒリヒリする、ピリピリする
●帯状疱疹後神経痛が、髙木漢方の漢方薬で改善しました。

帯状疱疹は、長年月、体内に、潜伏していた水疱瘡のウイルスが、過労や加齢や病気によって、免疫力が低下したときに、神経節に沿って、ウイルスが増殖するものであり、身体の外に出ると、赤く腫れて水疱を伴い、身体の中では、神経やそのまわりの筋肉に、炎症を引き起こす病気ですね。

帯状疱疹は、普通は、2~3週間で、収束しますが、早めに、病院に受診しないと、酷い神経痛が残ります。

帯状疱疹の後に、発生する神経痛を「帯状疱疹後神経痛」といいます。

帯状疱疹後神経痛は、ピリピリ、ヒリヒリ、ズッキーンとなる痛みが多く、しつこく、治りづらいのが、特徴です。

一生涯、治らない方もいるといわれています。

このようなしつこい痛みには、当店の漢方薬で体質を改善すると良くなることが多々ございます。

漢方薬は、体質や痛みの症状によって、違いますので、全ての人に当てはまる処方があるわけではありませんので、ひとりひとり処方が違います。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例

39歳    男性   会社員

仕事が忙しく、睡眠時間が、三時間くらいしかとれない時が、半年くらいつづいていたところ、突然、帯状疱疹になり、病院を受診した。

帯状疱疹は、綺麗に治ったが、病院に行くのが遅かったため、酷い神経痛が発生してしまった。

帯状疱疹が出たところから、左肩にそって、左足にかけて、ピリピリ、ズッキーンと、四六時中、寝てもさめても、痛むとのこと。

食事にも、細心の注意をしている。睡眠時間も、八時間は、とるようにしているが、5ヶ月たっても、治る気配が、まったく無い。

「いろいろな、痛み止め薬を試したが、効果が出ない。」
「なんとか治してほしい」と、ご相談にみえた。

漢方的に、見立てると、於血(おけつ)が多く、肝系に血熱がたまっていたので、それらの体質を改善する当店の漢方薬をお飲みいただいた。

1ヶ月後に、ご来店。「痛みがだいぶ薄らいだ。痛むところが狭くなった。」と喜ばれた。

さらに、1ヶ月後には、「痛みが、夜のみになり、昼間は、まったく出なくなった。」と。

髙木漢方の漢方薬を合計、三か月分をお飲みいただいたところ、「ここしばらく、2週間、痛みが出ない」とのこと、「完治をめざして、さらに、1ヵ月をほしい」とのこと。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談

帯状疱疹後神経痛、坐骨神経痛、腰痛、手足の痛みやしびれ、筋肉痛、関節痛などで、お困りのとき、お役に立ちます。

ひと様にいっても、なかなか分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。

早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談&カウンセリングは無料です。

髙木漢方(たかぎかんぽう)まで、お気軽にご相談くださいませ。