| 子宮頚部異形成と当店の漢方薬について考えてみる。
子宮頚部異形成とは、HPV(ヒトパピローマ)ウイルスによる感染によって、子宮頚部に慢性的に炎症が発生して、その炎症により子宮頚部の細胞が変性して、軽度異形成、中度異形成、高度異形成を経て、子宮頚部腫瘍(がん)を発症する疾患です。
日本では子宮頸がんで、毎年、3000人くらいの方が命を落としています。
子宮頚部異形成は、前がん状態であって、まだ、がんではありません。
軽度異形成であれば、90%の人は、HPVウイルスを排出して自然治癒するといわれています。
子宮頸がん検診で、子宮頚部異形成といわれて、「軽度異形成や中度異形成の場合は、しばらく様子を見ましょう。(経過観察)」といわれることがございます。
これは、もしかしたら、自然治癒するかもしれないからです。
ですから、より治癒を確実にするために、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を使用して免疫力を強化して、HPVウイルスに負けないように体質改善をすれば、子宮頚部異形成はだんだんと治っていくこともございます。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例
① 30歳 女性
4か月前に、病院の子宮がん検診で、子宮頚部高度異形成といわれた。
2か月後に、手術をする予定。
生理痛あり。
悪玉コレステロールが高い。
手足が冷えやすい。
肩こりがひどい。
手術前後の養生のために、漢方薬を飲んでみたいとお見えになった。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をはじめて、1ヶ月後にご来店。
「手足が温まるようになった。」
「生理痛がまったくなかった。」
さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて1ヶ月後にご来店。
「手術をした。」
「体調はいい。」
さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて1ヶ月後にご来店。
「肩こりを感じなくなった。」
「悪玉コレステロールが下がって正常値になった。」
「経過は順調。」
さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて1ヶ月後にご来店。
「病院で、とても綺麗に治っている。」
といわれたと喜ばれた。
② 28歳 女性
2カ月前に、生理痛があるので、病院で子宮検診を受けた。
子宮頚部中等度異形成といわれて、経過観察になった。
とても心配で、イライラして不眠になった。
肩こりと首こりがある。
腰痛もち。
何とかならないかと、ご相談にみえた。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をはじめて、1ヶ月後にご来店。
「イライラが静まって、朝までよく眠れる。」
さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて、1ヶ月後にご来店。
病院で再度、子宮検診を受けた。
「子宮頚部の炎症が小さくなっている。」
といわれたと喜ばれた。
「生理痛も静まってきた。」
さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて、1ヶ月後にご来店。
「病院で、中度異形成から軽度異形成になった。」
といわれた。
とても安心したと、喜ばれた。
髙木漢方の漢方健康病気相談
髙木漢方(たかぎかんぽう)では、子宮頚部異形成の漢方薬療法を得意としております。
子宮頚部異形成といわれたら、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。
髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。
ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。
漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。
ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。
電話相談も承ります。
髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にご相談ください。
子宝婦人病相談と皮膚病相談と痛み相談と漢方カウンセリングの店
髙木漢方 創業慶応二年 横浜の漢方健康病気相談専門店
住所 横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話&お問い合わせ電話 045-681-5888
営業時間 11:00~18:00
定休日 金 (土曜と日曜も営業しております。)
【行き方】
①JR根岸線 石川町駅南口(元町口)より徒歩6分。
元町とは反対方向に首都高速の高架下(中村川)にそって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で2分です。)
②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。
改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道(山元町、根岸森林公園方面)に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103根岸台」(横浜駅東口発)に乗って、2番目の「石川町5丁目」のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。 |