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2025年9月27日:ご相談
妊活、流産、不育症、不妊症
不妊症と不育症と妊活と当店の漢方薬

常日頃、不妊症のご相談を承っていると流産をなんども繰り返すという「不育症」でお悩みのご夫婦がとても多いことに気づきます。

不育症は原因不明の「稽留流産」がほとんどを占めます。

漢方的には不育症は、子宮や卵巣の元気不足が見られる場合と精子の元気不足によって受精卵が発育を止めてしまう場合などが考えられます。

精子と卵子が元気で、赤ちゃんのベットとなる子宮の状態が良ければ、妊娠から出産に結び付く可能性があります。

私の経験では、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲み続けて生まれた赤ちゃんは髪の毛かふさふさで肌がとても綺麗な場合ばかりですし、お母さんの母乳の出も良好です。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例

30歳       女性    事務職

結婚3年目。
流産を繰り返している。
1か月前に、5回めの流産をした。

不眠症。
目覚めも悪い。
夢が多い。
花粉症あり。
貧血ぎみ。
立ちくらみする。
肩こりと首こりがひどい。
便秘ぎみ。
下痢することもある。
脚が浮腫みやすい。
葉酸をのんでいる。

何とか、妊娠出産したいとご相談にみえた。

漢方的にみたてると、気虚、血虚、脾虚、腎虚、気滞などの体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、数種類の髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んでいただいた。

※ご主人様(37歳)の精子の運動率も悪いとのことで、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んでいただいた。

髙木漢方の漢方薬を試していただいて、一か月後にご来店。
「手足が温まって、顔色が良くなってきた。」
「レバー状の月経が無くなって、綺麗な月経血になった。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて一か月後にご来店。
「肩と首がこらなくなって、グッスリと寝られるようになった。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて一か月後にご来店。
「妊娠した。病院で確認した。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて一か月後にご来店。
「つわりがひどい。」

※つわりのための漢方薬で、収まった。

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて元気な女の子を出産された。
「母乳が良く出る。」
「やっと授かれた。」
と喜ばれた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の秋の漢方健康病気相談

髙木漢方では子宝相談と皮膚相談と痛み相談にとくに力を入れております。
不妊症、不育症などでお悩みの時は髙木漢方までお気軽にご相談くださいませ。