| 子宝相談(不妊症と不育症)と当店の漢方薬について
さまざまなストレスや晩婚化の影響によって不妊症と不育症のご相談も増えているように感じます。 女性は、35歳を過ぎると、加齢による卵巣の変性によって、卵の質が劣化したことによりなかなか受精しなかったり、 男性の不妊症も増加しており、不妊症50%は、男性側にあるとされています。 一般的には、不妊症とは、結婚後、避妊せずにすごして2年間経過しても妊娠しないことをいいます。 不育症とは、妊娠しても流産(稽留流産)を繰り返す習慣性流産のことを指します。 不育症の原因は、卵子の老化と婦人病の罹患と精子の質の低下です。 おもな婦人病は、子宮内膜症、チョコレート嚢腫、子宮腺筋症、子宮筋腫などです。 これらの不妊症と不育症などでお悩みの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬がお役に立つことも多々ございます。 髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例 36歳 女性 結婚して、3年目。 女性側 男性側 ご夫婦で子宝相談にみえた。 漢方的に見立てると、女性側は、気虚、血虚、腎虚、於血(おけつ)、痰湿の体質がみられた。 それらの悪い体質を改善するために、ご夫婦に、それぞれの、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を試していただいた。 ご夫婦にそれぞれの髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。 「尿検査薬で、妊娠反応あり。」 その後、出産までの間、流産予防の髙木漢方の漢方薬をお飲みいただいて、とても元気な女の子を出産された。 髙木漢方(たかぎかんぽう)の子宝漢方健康相談 なかなか、妊娠しないときは、根本的な体質改善が必要なときも多々ございます。 髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にご相談ください。 髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。 髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。 ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。 漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。 ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。 電話相談も承ります。 髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にご相談ください。 子宝婦人病相談と皮膚病相談と痛み相談と漢方カウンセリングの店 住所 横浜市中区石川町5丁目185番地6 【行き方】 ②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103根岸台」(横浜駅東口発)に乗って、2番目の「石川町5丁目」のバス停にて降車してください。 |