TEL
045-681-5888

営業時間:11:00-18:00
定休日:金曜日
(電話でご連絡いただければ、営業時間を延長いたします)

〒231-0868 神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6
Google Maps

2025年9月2日:ご相談
好酸球性副鼻腔炎、慢性副鼻腔炎、蓄のう症、鼻づまり、鼻茸、セキ
好酸球性副鼻腔炎と慢性副鼻腔炎には、漢方薬が良く効くね。

近年、増加している副鼻腔炎(蓄のう症)の中に、好酸球性副鼻腔炎という病気がございます。

好酸球性副鼻腔炎とは、花粉症などによる繰り返す鼻腔内の炎症が原因で、副鼻腔の粘膜に大量の好酸球(白血球の一つ)がたまって、その好酸球によって、副鼻腔に慢性的な炎症が起きる難病です。

好酸球性副鼻腔炎は、細菌が原因ではないので、抗生物質は効果がありません。
鼻用スプレー剤は、長期使用により、副作用が発現したり耐性ができて効果が低下します。

好酸球性副鼻腔炎に罹患すると、酷い鼻づまり、呼吸困難、鼻水、セキ、後鼻漏、鼻茸、気管支炎、気管支喘息、アスピリン喘息などのどれかを伴うようになり、治療のために鼻の手術を繰り返すようになります。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、好酸球性副鼻腔炎と慢性副鼻腔炎の漢方薬療法を得意としており、長年、たくさんのご相談を承っております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例

⑴ 31歳       女性

5年くらい前からノドがイガイガする。
時々、緑色の鼻水と痰が出る。
鼻の奥が常に風邪の初期症状のような状態である。
鼻づまりがひどい。
足先が冷える。
肩こりがひどい。
頭痛もち。
オデコが重い。
病院では、慢性の副鼻腔炎だといわれている。
病院の抗生物質を飲むと、お腹を壊したり蕁麻疹が出ることがある。

鼻とノドの不快感などを治したくて、ご相談にみえた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいて、1ヶ月後にご来店。
「飲み始めて、1週間くらいしたら、鼻水がたくさん出た。」
「オデコが軽くなった。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて、1ヶ月後にご来店。
「鼻の空気が通るようになってきた。」
「危機を脱した。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて、1ヶ月後にご来店。
「ノドのイガイガ感が消えた。」
「鼻の通りもさらに改善した。」
「もっと早くに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を始めればよかった。」
と喜ばれた。

⑵ 21歳        女性

風邪をひきやすい。
頭痛がひどい。
鼻茸がある。
汗っかき。
ノドが痛くなりやすい。
鼻水がノドに流れる。
鼻づまりがひどい。
病院では、好酸球性副鼻腔炎だといわれている。
病院からは手術を勧められている。

鼻づまりを何とかしたくてと、ご相談にみえた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいて、1ヶ月後にご来店。
「片方の鼻づまりが取れて来た。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて、1ヶ月後にご来店。
「ノドの痛みが無くなってきた。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて、1ヶ月後にご来店。
「鼻の空気が通るようになってきた。」
「病院の検査で、鼻茸が小さくなって全体的に改善しているので、手術を止めて様子を見ましょうといわれた。」
と喜ばれた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、鼻のトラブルのご相談を数多く承っております。

好酸球性副鼻腔炎、慢性副鼻腔炎、蓄のう症、アレルギー性鼻炎、花粉症、鼻づまり、鼻水、後鼻漏、鼻茸、鼻よりくる頭痛と頭重、肥厚性鼻炎などでお悩みのときは、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にご相談くださいませ。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

電話相談も承ります。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にご相談ください。