| 男性の更年期障害(ED・前立腺肥大症・夜間頻尿・男性不妊症・腰痛)には当店の漢方薬がいいね。
漢方では、男性は8の倍数で年齢とともに変化してゆくと考えられています。 24歳~40歳に腎精(生命エネルギー・じんせい)のピークを迎え、48歳で性機能の減退(ED)、56歳で老化が本格化します。 こうした【 腎 】の機能の低下を漢方では『腎虚・じんきょ』と呼びます。 これまで腎虚の症状は、通常40歳以降に徐々に現れるものでしたが、現代日本においては、若年層でも元気の素となる「腎気(身体の各機能を支える基本物質・じんき)」を消耗して、『腎虚・じんきょ』となるような症状が出るケースが増えてきました。 現代社会ではストレスや環境ホルモン(ダイオキシン類)などの影響により、まだ若いうちから性機能の減退(ED)を感じたり、慢性的な疲労感(慢性疲労症候群)に悩まされたり、免疫力が低下する傾向が数多く見受けられます。 これは、加齢による【 腎 】の機能の低下に合わせて、ストレスなどにより元気の素である「腎気」が不足していることが原因のひとつだと思われます。 こうした「若年性の腎虚」である「若腎虚・わかじんきょ」が増えています。 「腎虚と若腎虚を治す漢方薬療法」を当店は、得意としております。 ① 36歳 男性 会社員 結婚3年目、男性不妊症。 「精子の数が少ない。精子の運動率が悪い。」と病院でいわれたとのこと。 自覚症状は、健康だが、白髪が増えてきた。 風邪をひきやすくなった。 漢方的に見立てると、腎虚(若腎虚)とお血の体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、当店の漢方薬を1カ月分宛て、お飲みいただいた。 当店の漢方薬を続けて飲んで、1か月後にご来店。 さらに、髙木漢方の漢方薬を続けて飲んで、1カ月分をお試しいただいた。 疲れが取れるので、当店の漢方薬は合っているようなので、しばらく続けたいとのこと。 ② 45歳 男性 会社役員 腰痛と夜間頻尿と精神不安。 「腰がだるくて痛む。夜中に3回くらい小便に起きる。部下や妻にイライラしたりする。」とのこと。 健康診断で、「軽い脂肪肝と少し血糖値が高い」と言われた。 仕事に集中できないことがある。 漢方的に見立てると、「腎虚」と「痰湿お血」の体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、当店の漢方薬を1カ月分宛て、お飲みいただいた。 「目の疲れが違う。腰も痛まなくなった。身体が軽くなった。」 さらに、髙木漢方の漢方薬を続けて飲んで、1カ月後にご来店。 「妻に、このごろ、顔に艶が出てきた。」と言われた。 髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談 男性の更年期障害(ED・前立腺肥大症・夜間頻尿・男性不妊症・腰痛)の症状は、実にさまざまです。 それらを漢方の尺度で、判断して、体質を改善して、健康を取り戻すお手伝いをいたします。 髙木漢方では、漢方によるカウンセリングをしてから、漢方薬をお選びしております。 髙木漢方の漢方薬はよく効くと評判です。 ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。 漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。 ご相談とカウンセリングは、無料です。 髙木漢方まで、お気軽にご相談くださいませ。 子宝婦人病相談と皮膚病相談と痛み相談と漢方カウンセリングの店 住所 横浜市中区石川町5丁目185番地6 【行き方】 ②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103根岸台」(横浜駅東口発)に乗って、2番目の「石川町5丁目」のバス停にて降車してください。 |