| 多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)と不妊症と不育症にたいする当店の漢方薬
不妊症の原因はいろいろとありますが、代表的なもののひとつとして多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)という疾病がございます。 多嚢胞性卵巣症候群というのは、その病名のとおり、卵巣の中の卵胞の卵が育たなくなり、小さな未成熟卵で、卵巣内が満たされる病気で、排卵出来なかった小さな未成熟卵が連なっている状態をネックレスサインなどといいます。 まれな排卵時には卵胞からの出血が多いために腹壁を刺激して排卵痛が発生することもあります。 低温期が四十日以上であることが多い。 多嚢胞性卵巣症候群に罹患していても、排卵痛がほとんどない人もいますし、結婚後になかなか子宝に恵まれないので、病院で検査して初めて判明することがしばしばございます。 髙木漢方(たかぎかんぽう)では、多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)の漢方薬による体質改善のご相談をたくさん承っております。 髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例 30歳 女性 23歳の時に結婚した。 27歳の時から、病院にて不妊症の治療をはじめた。 人工授精 8回失敗。 病院では、多嚢胞性卵巣症候群による不育症(習慣性流産)といわれている。 現在の症状 うつ状態 ずっと葉酸を飲んでいる。 来月に、6回目の体外受精を予定している。 何とかならないかと、ご来店になった。 漢方的に見立てると、肝血虚、気虚、腎陽虚、腎陰虚、気滞、痰湿、お血(おけつ)などの体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、数種類の髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んでいただきました。 髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をはじめてから、一か月後にご来店。 さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて一か月後にご来店。 さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて一か月後にご来店。 さらに、安胎のための漢方薬に変更して一か月後にご来店。 その後、順調に推移して、元気な女の子を出産された。 髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康子宝相談 髙木漢方(たかぎかんぽう)では、不妊症、不育症などの漢方薬による体質改善のご相談を承っております。 多嚢胞性卵巣症候群、子宮内膜症、子宮腺筋症、卵巣嚢腫、子宮筋腫、無月経、無排卵月経、生理不順、生理痛、排卵痛などのご相談もたくさん承っております。 多嚢胞性卵巣症候群などお体のことで何かとお悩みの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。 髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。 髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。 ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。 漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。 ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。 電話相談も承ります。 髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にご相談ください。 |