前立腺肥大症に伴うPSAの値が、髙木漢方の漢方薬のおかげで、改善してきました。
前立腺がんの腫瘍マーカーとして、PSA(前立腺特異抗原)というものがあります。
前立腺がんになると、PSAの値が高くなります。
PSAの値が、11超になると危険域ですね。
前立腺肥大症になると、このPSAの値も上昇しはじめて、頻尿、残尿感、夜間尿などに悩まされるようになります。
前立腺肥大症は、男性の更年期障害のひとつです。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例
62歳 男性
前立腺肥大症に伴うPSA値がだんだんと上昇している。
今のPSAは、21である。
病院では、生検など、精密検査をしたが、前立腺がんではなかったが、心配である。
自覚症状としては、下腹部の違和感、夜間尿、頻尿、小便の切れが悪い。
どうにかならないかと、ご相談にみえた。
数種類の髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいて、1ヶ月後にご来店。
「髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいて、1ヶ月後にご来店。、16まで下がった。少し、安心できた。」
さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。
「PSAの値に変化なし。」
さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。
「PSAの値が、また上がって、16.5になった。」
さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。
「PSAの値が今度は下がって、12になった。」
「髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬は、効いているので、このまま続けたい。」
と喜ばれた。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談
女性には子宮がありますが、男性の子宮にあたる器官が、前立腺だといわれています。
加齢によって、前立腺は肥大化して、繊維化して、固くなり、前立腺肥大症、また一部の人は前立腺がんを発症します。
長生きした男性は、前立腺肥大症にはなるので、漢方薬で養生することは大昔より行われてきました。
前立腺肥大症などでお悩みの時は、髙木漢方までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。
髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、疲労回復、男性の不妊症、精力回復相談も承っております。
髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。
ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。
漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。
ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。
髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。
髙木漢方の漢方薬はよく効くと評判です。
子宝婦人病相談と皮膚病相談と痛み相談と漢方カウンセリングの店
髙木漢方 創業慶応二年 横浜の漢方健康病気相談専門店
住所 横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話&お問い合わせ電話 045-681-5888
営業時間 11:00~18:00
定休日 金 (土曜と日曜も営業しております。)
【行き方】
①JR根岸線 石川町駅南口(元町口)より徒歩6分。
元町とは反対方向に首都高速の高架下(中村川)にそって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で2分です。)
②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。
改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道(山元町、根岸森林公園方面)に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103根岸台」(横浜駅東口発)に乗って、2番目の「石川町5丁目」のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。