乳腺症と子宮内膜症における髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬
漢方医薬学の古典 「黄帝内経」 によると、女性は、七の倍数で年齢を重ねるとされています。
三十五歳を超えると、子宮筋腫が発覚したり、卵の老化が進んで卵の質が低下したことによって不妊症や不育症で悩むことが多くなります。
不妊でお悩みの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬で卵の質を改善すること(卵の若返り)などもいいでしょう。
四十二歳を超えると、自律神経が失調 しやすくなり、うつ病になったり、五月病になったり、乳腺症になったり、子宮内膜症や子宮腺筋症や子宮頸部異形成などで悩むことが多くなります。
四十九歳を超えると、不整脈が出たり肝臓の数値が悪くなったり、中性脂肪や悪玉コレステロールが増えたり、糖尿病を発症したり、シミやシワや薄毛や抜け毛に悩むことが多くなります。
五十六歳を超えると、更年期障害による不定愁訴で悩むようになります。ホットフラッシュ、イライラする、精神不安、肌荒れ、シミ、不眠症など、さらには、悪性腫瘍(がん)の疑いで精密検査が必要になったりします。
色々と大変ですが、身体に合った髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をチョイスして続ければ、上記の悩みやつらさも、薄紙をはがすように無くなって楽になります。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例
42歳 女性
ドライアイ
肩こりと首こりがひどい
左の鎖骨が痛む
イライラしやすい
左胸乳房 にしこりがある
手先足先がとても冷える
浮腫みやすい
便秘ぎみ
腰が冷える
夜間に口が乾く
夜間覚醒する
鬱っぽい
気分が暗くなる
頭痛もち
お腹が張りやすい
動悸と息切れがする
既往症として
子宮内膜症
乳腺症
3年前から逆流性食道炎で病院の薬を飲んでいる
子宮筋腫の手術を7年前にした。

体調がどんどん悪くなっているので、何とかしたいとご相談にみえた。
漢方的に見立てると、痰湿、於血(おけつ)、気虚、肝鬱、気滞、血虚、腎虚などの体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、数種類の髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んでいただいた。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をはじめて、1ヶ月後にご来店。
「左の鎖骨の痛みが無くなった。」
「肩こりと首こりが楽になった。」
「左胸乳房のしこりが小さくなった。」
「気分が明るくなった。」
さらに髙木漢方の漢方薬を続けて、1ヶ月後にご来店。
「頭痛も無くなって身体全体が軽くなった。」
「結構、楽になった。」
「左胸乳房のしこりが、全く無くなった。」
「お腹の張りもへった。」
さらに髙木漢方の漢方薬を続けて、1ヶ月後にご来店。
「手足の冷えがなくなった。」
「体調がうそのように良くなった。」
「イライラしなくなった。」
「髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をはじめてよかった。」
と喜ばれた。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談
女性は七の倍数で、体調の変化があります。
髙木漢方(たかぎかんぽう)では、婦人病の漢方薬療法を得意としております。
体調が悪化してお悩みの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にご相談くださいませ。
予約は必要ありません。
ご相談は随時承っております。
ひと様にいってもなかなか分かってもらえない身体のお悩みのご相談は、お気軽にお立ち寄りくださいませ。
ご相談&カウンセリングは無料です。
髙木漢方(たかぎかんぽう)まで、お気軽にご相談くださいませ。
子宝婦人病相談と皮膚病相談と痛み相談と漢方カウンセリングの店
髙木漢方 創業慶応二年 横浜の漢方健康病気相談専門店
住所 横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話&お問い合わせ電話 045-681-5888
営業時間 11:00~18:00
定休日 金 ・ 祝日 (土曜と日曜も営業しております。)
【行き方】
①JR根岸線 石川町駅南口(元町口)より徒歩6分。
元町とは反対方向に首都高速の高架下(中村川)にそって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で2分です。)
②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。
改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道(山元町、根岸森林公園方面)に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103根岸台」(横浜駅東口発)に乗って、2番目の「石川町5丁目」のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。