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2025年5月13日:ご相談
一年前からの「足がつる(腓腹筋痙攣、こむら返り)」が、当店の漢方薬のおかげで改善して治ってきました。

足がつる、腓腹筋痙攣、こむら返り

筋肉を伸ばそうとしても、筋肉が伸びずに縮もうとして、ケイレン(異常収縮)を起こし、痛みを発生(有痛性痙攣)させることによって、足がつってしまうことによるものです。

この状態を、こむら返りとか、腓腹筋痙攣(ひふくきんけいれん)と呼びます。

足がつった時の痛みは、足の指と裏やアキレス腱から、フクラハギからモモから坐骨神経に及び、数秒から数分の間、しばしば、とても激しい痛みとなります。激痛とともに、肉離れを起こすこともございます。

ちなみに、こむら返りの「こむら」とは、フクラハギのことを指します。

髙木漢方の漢方薬の使用例

68歳       女性

1年くらい前から、毎朝、足がつって痛みで目が覚めるようになった。
一日に、2~3回は、足をつる。
足をつるとフクラハギから坐骨にかけて激しい痛みが発生する。

病院の薬は効果を感じない。
ビタミン剤も効かない。

物忘れが多くなった。
ちょっと高血圧ぎみだけど、降圧剤は飲んでいない。

足がつる激しい痛みを取り除きたくてと、ご相談にみえた。

漢方的に見立てると、腎虚、陰虚、於血(おけつ)などの体質がみられたので、それらの悪い体質を改善するために、数種類の当店の漢方薬をお試しに飲んでいただいた。

はじめて、当店の漢方薬を飲んでいただいて1ヶ月後にご来店。

「足がつる回数が減ってきた。」

さらに、当店の漢方薬を続けて飲んでいただいて1ヶ月後にご来店。

「足がつるのが、一週間に一回くらいに減って、痛みも少し軽くなった。」

さらに、当店の漢方薬を続けて飲んでいただいて1ヶ月後にご来店。

「血圧が下がってきて正常になった。」
「物忘れしなくなってきた。」
「ほとんど足をつらなくなって痛みもなくなってきたのですごく良かった。」と喜ばれた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談

「足がつる(腓腹筋痙攣、こむら返り)」などでお悩みの時は、当店までお気軽にご相談ください。

当店では、痛みのご相談を数多く承っております。

足がつる(腓腹筋痙攣、こむら返り)、三叉神経痛、帯状疱疹後神経痛、関節痛、ひざの痛み、筋肉痛、腰部脊柱管狭窄症、子宮内膜症、子宮腺筋症、生理痛、排卵痛、腰痛、坐骨神経痛、頭痛、片頭痛、リウマチ、手足の痛みやシビレ感などの痛みのご相談も承っております。

当店の漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

当店の漢方は良く効くと評判です。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

予約は必要ありませんので、当店まで、お気軽にお越しくださいませ。

髙木漢方の漢方薬はよく効くと評判です。

子宝婦人病相談と皮膚病相談と痛み相談と漢方カウンセリングの店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店

住所 横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話&お問い合わせ電話  045-681-5888
営業時間   11:00~18:00
定休日   金           (土曜と日曜も営業しております。)

【行き方】
①JR根岸線 石川町駅南口(元町口)より徒歩6分。 
元町とは反対方向に首都高速の高架下(中村川)にそって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で2分です。)

②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 
改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道(山元町、根岸森林公園方面)に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103根岸台」(横浜駅東口発)に乗って、2番目の「石川町5丁目」のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。