| ニキビ ( 尋常性痤瘡 じんじょうせいざそう ) には当店の漢方薬が良く効くね。
思春期以降になると、顔やアゴや首回りや胸や背中に、ニキビや吹き出物やオデキが出来るようになります。 ニキビとは、顔面部などにある毛包 ( 皮膚上にある毛根を包んでいる袋状の組織 )に炎症が起きて、面皰、丘疹、膿疱、結節などのいろいろな種類の皮疹が出来るものをいいます。 面皰 ( めんぽう ) とは、毛孔に皮脂が詰まって出来る粟粒大で、円錐状の皮疹で、中が開いて見えるものが黒色ニキビで、閉じているものが、白色ニキビのことです。 面皰に炎症が発生して、毛包の中の皮脂腺が壊れると、丘疹状の赤色ニキビになります。 赤色ニキビに、細菌感染やアクネ桿菌感染やニキビダニ感染や真菌感染などが加わると、ニキビが破裂して、ウミが出るようになり ( 黄色ニキビ )、ウミの排出後は、色素沈着が起きて、シミのように黒くなったり、へこんで瘢痕 ( はんこん ) になります。 この段階になると、熱感やカユミや痛みを強く感じるようになり、酒さ様皮膚炎や脂漏性皮膚炎などを併発することが多々ございます。 以上の色彩や状態や症状によって、ニキビは分類できます。そして、それぞれ、単体ではなく、複合して、ニキビが、発症することが普通です。 また、二十歳を過ぎても、出来るニキビを大人ニキビといいます。 当店では、多くの経験と知識と当店独自の東洋漢方理論に基づいて、 上記の、どのタイプのニキビにも、髙木漢方の漢方薬は、良く効きます。 髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例 ① 19歳 男性 高校に入学したころから、ニキビが多くなりだした。 病院で、抗生物質を処方されて飲んだが、効果は一時的だった。 ニキビを何とかしたくて、ご相談にみえた。 当店の漢方薬を飲みはじめて、一か月後にご来店。 さらに、一か月後にご来店。 さらに、一か月後にご来店。 ② 28歳 女性 アゴと両ホホと額と首まわりに、無数の丘疹状のニキビがある。 ニキビを何とかしたくて、ご相談にみえた。 当店の漢方薬をはじめて、一か月後にご来店。 さらに、一か月後にご来店。 さらに、一か月後にご来店。 さらに、一か月後にご来店。 髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談 漢方には、「皮膚は内臓を映す鏡である。」という教えがございます。 何らかの原因で、内臓が衰弱したり、内臓間のバランスが崩れたときには、皮膚に、ニキビなどの症状が現れると考えています。 ニキビや吹き出物などの皮膚病の症状は、実にさまざまです。 髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、漢方薬をお選びしております。 髙木漢方の漢方薬はよく効くと評判です。 ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。 漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。 ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。 電話相談も承ります。 髙木漢方まで、お気軽にご相談くださいませ。 |