うつ病で不眠症の体質改善には、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬が良く効くね。
うつ病になると、身体と心が重くなって、何もしたくなくなります。生きているのがつらくなります。
何とかしようと、 病院から、いろんな精神安定剤や抗不安薬や睡眠薬を何年も飲んでいる方もいらっしゃいます。
こんなときには、身体に優しく働きかける髙木漢方の漢方薬による体質改善がお役に立ちます。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例
62歳 女性
5年前に、病院にて、うつ病と言われた。
ここ10年くらい、不眠症で悩んでいる。
ここ2年くらい、とても強い睡眠薬を飲んでいる。
朝4時になると、11時まで眠れるようになった。
午前中は元気だが、午後になると身体と心が重くなる。
顔面が白い。
血色が悪い。
とても小食。
体調を整えたくてと、ご相談にみえた。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をはじめて、一か月後にご来店。
「当店の漢方薬をはじめて、一週間くらいしたら、夜11時に眠くなって朝7時まで眠れた。」
さらに、髙木漢方の漢方薬を続けて一か月後にご来店。
「お腹の調子が良くなって、よく食べれるようになった。」
「何十年ぶりに、一人で温泉に行った。」
さらに、続けて飲んで一か月後にご来店。
「うつ病が無くなったみたいな気がする。」
「毎日、夜に眠れる。」
「とても体調がいいので、髙木漢方の漢方薬は続けたい。」
と喜ばれた。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の初夏の漢方健康病気相談
うつ病と不眠症は、相関関係があります。不眠歴が長いと、うつ病を発症しやすいといわれています。
不眠症の方は、はじめは、ストレスによる血行不良によって手足が冷たくなることにより、自律神経が失調して眠れなくなります。
次に、不眠症が長引くと、体内の副腎皮質ホルモン値が高くなり、脳内のメラトニン値が低くなります。
そのために、毎日の眠りが浅くなり、脳がリセットできなくなって脳の疲労がたまりにたまって、うつ病を発症します。
残念ながら、睡眠薬による強制的な眠りでは、脳はリセット出来ないので脳の疲労はたまったままです。
スマートフォンとパソコンなどの放射光は、脳内のメラトニンの分泌を明らかに減少させることがわかっています
睡眠前は、本や雑誌などを見て、ウトウトするのが正解です。
うつ病や不眠症や自律神経失調症などでお悩みのときは、髙木漢方まで、お気軽にご相談くださいませ。
当店では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。
髙木漢方の漢方薬はよく効くと評判です。
予約は必要ありません。
ご相談は随時承っております。
ひと様にいってもなかなか分かってもらえない身体のお悩みのご相談は、お気軽にお立ち寄りくださいませ。
ご相談&カウンセリングは無料です。
髙木漢方(たかぎかんぽう)まで、お気軽にご相談くださいませ。
子宝婦人病相談と皮膚病相談と痛み相談と漢方カウンセリングの店
髙木漢方 創業慶応二年 横浜の漢方健康病気相談専門店
住所 横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話&お問い合わせ電話 045-681-5888
営業時間 11:00~18:00
定休日 金 ・ 祝日 (土曜と日曜も営業しております。)
【行き方】
①JR根岸線 石川町駅南口(元町口)より徒歩6分。
元町とは反対方向に首都高速の高架下(中村川)にそって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で2分です。)
②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。
改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道(山元町、根岸森林公園方面)に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
又は、伊勢佐木長者町駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103根岸台」(横浜駅東口発)に乗って、2番目の「石川町5丁目」のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。