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2025年10月4日:ご相談
うつ病、不眠症、精神不安、自律神経失調症
うつ病で不眠症の体質改善には、当店の漢方薬がいいね。

うつ病になると、身体と心が重くなって、何もしたくなくなります。生きているのがつらくなります。

何とかしようと、 病院から、いろんな精神安定剤や抗不安薬や睡眠薬を何年も飲んでいる方もいらっしゃいます。

こんなときには、身体に優しく働きかける髙木漢方の漢方薬による体質改善がいいかもしれません。

髙木漢方 (たかぎかんぽう )の漢方薬の使用例

62歳     女性

5年前に、病院にて、うつ病と言われた。
ここ10年くらい、不眠症で悩んでいる。
ここ2年くらい、とても強い睡眠薬を飲んでいる。
朝4時になると、11時まで眠れるようになった。

午前中は元気だが、午後になると身体と心が重くなる。
顔面が白い。
血色が悪い。
とても小食。

体調を整えたくてと、ご相談にみえた。

髙木漢方の漢方薬をはじめて、一か月後にご来店。
「漢方薬をはじめて、一週間くらいしたら、夜11時に眠くなって朝7時まで眠れた。」

さらに、髙木漢方の漢方薬を続けて一か月後にご来店。
「お腹の調子が良くなって、よく食べれるようになった。」
「何十年ぶりに、一人で温泉に行った。」

さらに、一か月後にご来店。
「うつ病が無くなったみたいな気がする。」
「毎日、夜に眠れる。」
「とても体調がいいので、漢方薬は続けたい。」
と喜ばれた。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) の漢方健康病気相談

うつ病と不眠症は、相関関係があります。不眠歴が長いと、うつ病を発症しやすいといわれています。

不眠症の方は、はじめは、ストレスによる血行不良によって手足が冷たくなることにより、自律神経が失調して眠れなくなります。

次に、不眠症が長引くと、体内の副腎皮質ホルモン値が高くなり、脳内のメラトニン値が低くなります。

そのために、毎日の眠りが浅くなり、脳がリセットできなくなって脳の疲労がたまりにたまって、うつ病を発症します。

残念ながら、睡眠薬による眠りでは、脳はリセット出来ません。

スマートフォンとパソコンなどの放射光は、脳内のメラトニンの分泌を明らかに減少させます。
睡眠前は、本や雑誌を見て、ウトウトするのが正解です。

うつ病や不眠症などでお悩みのときは、髙木漢方まで、お気軽にご相談くださいませ。