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2025年12月21日:ご相談
顔が赤い、赤ら顔、顔の湿疹、吹き出物、大人ニキビ、酒さ様皮膚炎

赤ら顔(酒渣様皮膚炎)や、顔の湿疹や、吹き出物や、ニキビのご相談が増えてきました。

日差しが強い日は、皮膚の赤みや晴れも強調されます。
紫外線による「日光性アレルギー」のご相談もちらほらと増えています。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬使用例

35歳   女性

季節の変わり目になると、よく皮膚のトラブルが出て困ることが多い。

半年前に、友人と外国に遊びに行った。
現地の化粧品があまりにお安いので、たくさん買ってきた。

使わないと、もったいないので、あれこれと、使用していた。

5ヵ月くらい前から、どうも顔の皮膚が腫れぼったくなった。
赤くなって、プツプツと湿疹が出るようになった。

一緒に行った友人はなんともないとのこと。

あまりにも赤く腫れぼったくなったので、近くの病院に行った。
「酒渣様皮膚炎」と言われた。

「化粧品を変えていませんか」と言われ、「化粧品によるカブレかもしれません」といわれた。

2ヵ月間、病院の弱い副腎皮質ステロイドのクリームをつけているが、
皮膚は、すっごく過敏になってしまい、プツプツした湿疹は治らないし、
皮膚がうすくなったみたいで、
外に出ると赤ら顔が目立つので困る。

なんとかしてほしいとご来店。

当店の漢方薬を始めて、1ヶ月後に、ご来店。

「1週間目くらいから、腫れが引いてきた。少し赤みは残っているけど」とのこと。

さらに、髙木漢方の漢方薬を続けて飲んで、1ヵ月目にご来店。

「顔の赤みとはほとんど消えた。腫れぼったくなくなった。鼻の頭の毛穴の赤みがほんの少し気になる」

「完治をめざして、当店の漢方薬は続けたい」とのことでした。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談

顔が赤くなるなどの皮膚のトラブルで、お困りのときは、お気軽にご相談ください。

漢方では、「皮膚は内臓の鏡である」という教えがございます。

内臓が弱っていると、皮膚が弱くなり、皮膚にトラブルが発生しやすくなるということです。

当店の漢方によって、穏やかにお体に働きかけて、体質を改善することによって、皮膚のトラブルを治します。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

当店の漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。

早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談やカウンセリングは無料です。

髙木漢方(たかぎかんぽう)まで、お気軽にご相談くださいませ。