潰瘍性大腸炎に伴う腹痛と下痢と血便が、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬のおかげで改善してきました。
潰瘍性大腸炎とは、口から肛門にかけての消化管の粘膜上皮に持続的に潰瘍性の炎症を生じ、血便と下痢と腹痛を生じる疾患です。
潰瘍性大腸炎は難病に指定されています。
発症しやすい年齢は、20歳~30歳台です。
潰瘍性大腸炎の原因は、身体の免疫異常によるものですが、完全には分かっていません。
西洋薬の使用で、症状がでなくなり落ち着いてコントロールできている間を「寛かい期」と呼び、逆に、血便や下痢や腹痛などが起きている間を「活動期」といいます。
漢方薬を併用すると、活動期が短くなり、寛かい期を長く維持しやすくなります。
潰瘍性大腸炎の活動期で、血便、下痢、腹痛などでお悩みの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談
28歳 男性
病院にて、18歳のときに、潰瘍性大腸炎と診断された。
病院からステロイド剤と免疫抑制剤などを処方されて飲んでいた。
なかなか治らないので、いろんな病院を訪ねた。
3年前から、病院の薬を止めて自然にまかせることにした。
今は、食事療法のみしている。
はじめは、家族の方からの、ご相談をうけて、その後、ご本人がみえた。
現在の症状は、たまに激しい腹痛、時々血便、慢性の下痢便でトイレの回数が多い、など。
漢方薬は試したことがなかったので、飲んでみたいとご相談にみえた。
漢方的に見立てると、気虚、脾虚、血虚、於血、痰湿等の体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいた。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいて、1ヶ月後にご来店。
「漢方を飲み始めて、一週間くらいで、腹痛が減ってきたのが分かった。」
「下痢と軟便の半々くらいになった。」
さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。
「腹痛はあるが、激しい腹痛はほとんど無くなってきた。」
「トイレに行く回数も減り、下痢は止まって、軟便になった。」
さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。
「腹痛がとても軽くなってきた。」
「軟便のままだが、血便はほとんど止まった。」
「顔色が良くなり、身体に力がわいてきたので、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬は続けていきたい。」
と喜ばれた。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談
なかなか治らない下痢や便秘など、お腹のトラブルにお悩みのときには、身体に優しい髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬による体質改善を試してみませんか。
潰瘍性大腸炎、クローン病、過敏性腸炎、逆流性食道炎、神経性胃炎、下痢、便秘、腹痛、胃痛、血便などの体調不良でお困りの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。
漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。
ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。
髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。
髙木漢方の漢方薬はよく効くと評判です。
子宝婦人病相談と皮膚病相談と痛み相談と漢方カウンセリングの店
髙木漢方 創業慶応二年 横浜の漢方健康病気相談専門店
住所 横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話&お問い合わせ電話 045-681-5888
営業時間 11:00~18:00
定休日 金 (土曜と日曜も営業しております。)
【行き方】
①JR根岸線 石川町駅南口(元町口)より徒歩6分。
元町とは反対方向に首都高速の高架下(中村川)にそって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で2分です。)
②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。
改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道(山元町、根岸森林公園方面)に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103根岸台」(横浜駅東口発)に乗って、2番目の「石川町5丁目」のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。