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2025年12月15日:ご相談
帯状疱疹後神経痛、神経痛、関節痛、筋肉痛
帯状疱疹が起きた後に、頑固な神経痛が残ることがございます。

これが 「帯状疱疹後神経痛(たいじょうほうしんごしんけいつう)」 とよばれるものです。
帯状疱疹後神経痛は、なかなか自然に治らずに、長期化する傾向がございます。

漢方では、このような頑固な痛みを「痺証(ひしょう)」と言い、いろいろと治療法を確立してきました。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬使用例

77歳      女性

70歳になると、めっきり体力が落ちてきた。
季節の変わり目になると、必ず、風邪を引くようになった。

風邪を引くとなかなか治らない。
足腰が弱まった。

夏場、食欲も落ちてきたところ、帯状疱疹なって、水ぶくれザーッと広がって、左半身のみに出た。

最初、なんの病気か分からずに、時間がたってしまったところ、かかりつけの病院に行く日になり、
先生に相談したところ、「帯状疱疹だ。なぜ、早く来なかったとしかられた。」すぐに点滴をして、皮膚はきれいになった。

その後、帯状疱疹が出たところが、ズキンと痛むようになって、肌着がすれても痛むようになってしまった。

病院から、「リリ○」という薬をもらい飲むといくらか効くようだが、あいかわらずに風邪もひいてしまうし、痛みは完全には取れない。

そこで、相談のため、来店してみた、。

「すすめられた当店の漢方薬をはじめると、すぐに風邪が治ってしまった。
その後、ぜんぜん風邪を引かなくなった。」

痛みは、残っていたので、そのまま、2ヶ月分を試した。

「薄紙をはがすように、どんどんと痛みが消えてきた。」

「以前からある坐骨神経痛も軽くなってきた。」

「風邪を引かなくなって本当に楽になった。」
「完治を目指して、髙木漢方の漢方薬は続けたい。」
とたいへん喜ばれた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談

帯状疱疹後神経痛などで、お悩みときは、お気軽にご相談ください。

髙木漢方では、漢方によるカウンセリングをしてから、漢方薬をお選びしております。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談&カウンセリングは無料です。

髙木漢方(たかぎかんぽう)まで、お気軽にご相談くださいませ。