子宮がんの疑いあり「経過観察中」の場合の漢方薬養生法・子宮体がん・子宮頸がん
子宮体がんや子宮頸がんの病院での検査で、異形細胞がみつかってもすぐに手術になるわけではなくて、「様子をみましょう。」「経過観察中。」ということがままあります。
不安感ばかりつのってきて困ってしまうときは、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬で体質改善してみませんか。
髙木漢方(たかぎかんぽう)では、がん予防やがんの体質改善のご相談を多々承っております。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例
45歳 女性 会社員
人間ドックで、子宮体がんの疑いといわれて、病院にて精密検査をした。
「異形細胞」はあるけど、子宮体がんとはまだいえないので、「様子をみましょう。」
と言われた。
不安感が募って眠れなくなって、睡眠薬を処方されている。
全身がだるい。
イライラする。
首コリがひどい。
何とかならないかと、ご来店になった。
漢方的に見立てると、肝血虚、腎虚、於血、気滞などの体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、数種類の当店の漢方薬をお試しに飲んでいただいた。
髙木漢方の漢方薬を飲んで、1か月後にご来店。
「イライラが止まった。体のだるさがとれてきた。」
「肩がかるくなって首が回るようになってきた。」
さらに、髙木漢方の漢方薬を続けて飲んで、1か月後にご来店。
「病院での検査で、異形細胞がなくなっていた。血液検査も異常なし。子宮がきれいになっているといわれた。」とたいへん喜ばれた。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談
子宮体がんや子宮頸がんの疑い(子宮頸部異形成)で、「経過観察中」ということは、「がんになるまで待ってから治療する。」ということになります。
わざわざ、がんになるまで待たずに、積極的に体質改善したほうが良いに違いありません。
東洋医薬学では、「未病(みびょう)を治すことがとても大切である。」という教えがあります。
病気になる手前で、しっかりと体質改善して病気にならないように健康にすることがとても大切であるということです。
子宮体がんや子宮頸がんや子宮頸部異形成や乳がんなどで、お悩みの時は当店までお気軽にご相談ください。
予約は必要ありません。
ご相談は随時承っております。
ひと様にいってもなかなか分かってもらえない身体のお悩みのご相談は、お気軽にお立ち寄りくださいませ。
ご相談&カウンセリングは無料です。
髙木漢方(たかぎかんぽう)まで、お気軽にご相談くださいませ。
子宝婦人病相談と皮膚病相談と痛み相談と漢方カウンセリングの店
髙木漢方 創業慶応二年 横浜の漢方健康病気相談専門店
住所 横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話&お問い合わせ電話 045-681-5888
営業時間 11:00~18:00
定休日 金 (土曜と日曜も営業しております。)
【行き方】
①JR根岸線 石川町駅南口(元町口)より徒歩6分。
元町とは反対方向に首都高速の高架下(中村川)にそって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で2分です。)
②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。
改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道(山元町、根岸森林公園方面)に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103根岸台」(横浜駅東口発)に乗って、2番目の「石川町5丁目」のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。