| 前立腺肥大症に伴う夜間の頻尿が、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬のおかげで、改善してきました。
男性の更年期障害の中に、前立腺肥大症という疾患がございます。
膀胱の下に尿道を包む込む感じに前立腺が存在します。
50歳を過ぎるころから、前立腺は少しずつ肥大化して、硬化していきます。
そのために、膀胱が刺激されて、夜間の頻尿が起きるようになります。
悪化すると、昼間の頻尿にも悩まされるようになります。
前立腺肥大症と前立腺がんは、別々の病気です。
前立腺特異抗原「PSA」という指標があって、PSAが、11を超えると、前立腺がんの疑いが出てきます。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例
70歳 男性
夜間の頻尿(2時間おきに目が覚める。)に悩まされている。
肩こり。
下半身が冷えやすい。
足腰がだるい。
不整脈あり。
不眠症。
病院の検査では、前立腺肥大症といわれている。
PSA 10.1
病院からの薬は、睡眠薬と前立腺の薬を処方されている。

頻尿を治したくてと、ご相談にみえた。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をはじめていただいて、1ヶ月後にご来店。
「あまり変化なし。」
さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて、1ヶ月後にご来店。
「下半身の冷えが、改善して少し温まってきた。」
さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて、1ヶ月後にご来店。
「夜間の頻尿は変化なし。」
「足腰のだるさがとれてきた。」
さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて、1ヶ月後にご来店。
「肩のこりが、軽くなった。」
「夜間の頻尿だが、夜間に一回しか起きない日が、少しずつ出てきた。」
さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて、1ヶ月後にご来店。
「頻尿が減ってきて、夜間にまったく起きない日も出てきた。」
「病院の検査で、PSAが、9.0になり、若干下がってきた。」
「髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬は、効いているので、しばらくは続けたい。」
と喜ばれた。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談
髙木漢方では、男性の更年期障害のご相談を数多く承っております。
男性の更年期障害とは、男性ホルモンのバランスの乱れによって、自律神経が失調しやすくなり、精神不安、パニック症候群、うつ病、肩こり、腰痛、下肢のだるさ、イライラする、前立腺肥大症、夜間頻尿、残尿感、精力減退、カスミ目、飛蚊症、白内障、頭重、頭痛、耳鳴り、高血圧症、不整脈などがみられます。
前立腺肥大症をはじめとして、何かとお悩みの時は、髙木漢方までお気軽にご相談ください。
髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。
ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。
漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。
ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。
髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。
髙木漢方の漢方薬はよく効くと評判です。
子宝婦人病相談と皮膚病相談と痛み相談と漢方カウンセリングの店
髙木漢方 創業慶応二年 横浜の漢方健康病気相談専門店
住所 横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話&お問い合わせ電話 045-681-5888
営業時間 11:00~18:00
定休日 金 (土曜と日曜も営業しております。)
【行き方】
①JR根岸線 石川町駅南口(元町口)より徒歩6分。
元町とは反対方向に首都高速の高架下(中村川)にそって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で2分です。)
②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。
改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道(山元町、根岸森林公園方面)に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。
又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103根岸台」(横浜駅東口発)に乗って、2番目の「石川町5丁目」のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。 |